焼き鳥と中日ドラゴンズという逆頂上対決が行われていますね



山田哲人を筆頭に圧倒的な打棒は開幕が遅れようがお構いなし。焼き鳥の専売特許たる炎上劇を、大野に奪われてしまうという体たらく。


しかし無観客試合だとやってるのかやってないのかすら分からんな。
お前らはホンマにこれでええんか?


と、いいたいが、世間はそれを許さんやろしな。焦る必要もなし。気が済むまで自粛すればよし。安全安心はそれはそれでありがたい。



まあコロナはさておき、これで焼き鳥は勝利かと思いきやお得意の5回過ぎの大幅失点で追いつかれ、延長戦で負け犬になるというこれまたお得意のパターンだ。



まるで例年のハイライト。よくもまあ飽きずに毎年繰り返す。野手は翌日も試合があるというのに、これではとっとと負けた方がマシだったというものだ。ん?逃げ切ればよかった?ブタや牛に競馬で馬より走れなんて言えないだろう。


ちなみにこれはブタや牛をディスったわけではなく、個性の話だ。ブタや牛はかわいいじゃないか。可愛くないのは焼き鳥だけだ。



今日も山田哲人、そして村上宗隆の打棒がうなり、あっという間の先制か。どう追いつかれるのかとても興味があるというものだ。



ところで奥川よ、貴様はそんなところで何をしている?これで分かったはずだ。貴様の力ではイースタンリーグなどおままごとに過ぎない。早く一軍に上がってこい。そうそうたるメンツが貴様の自慢のストレートを粉々にしてくれるはずだ。