うっかり寝過ごし、更新を怠った


これだから休日は恐ろしい


そして、焼き鳥の契約更改のニュース。今日は川端慎吾について書こうと思っていた。



川端慎吾は天才バッターと呼ばれ、首位打者を獲得した年にはヤクルトも優勝を果たした。


山田、川端慎吾、畠山、雄平が機能する打線は強力だというヤクルトファンの発言通り、強力な打線はセ・リーグを制圧した。



しかし、そのあとは見る影もなく相変わらずのスペランカーに逆戻り。川端慎吾は川端赤信号となってしまい、才能を持て余した凡打くんに成り下がってしまった。



しかし一度は名を残したプロ野球選手の強力なところはここで、大減俸と言われつつも、4000万円の大枚は獲得できるらしい。



本塁打36本の村上は4500万円というのにだ!



こういう部分はやはり「達人は保護される」ということか



こういった部分は実力主義のプロ野球といえども温情を感じるというものだ。